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2008年8月

多摩川花火大会

2008年8月16日(土) 多摩川花火大会が開催されたbomb P1020250
お弁当を作り、シート、虫除け、扇子とお馴染みのグッツを自転車の籠に放り込み、今年は、より打上場の近くで観ようと、昨年よりも多摩川上流方向に向かった。bicycledash
signaler府中街道を横断し下野毛の信号を多摩川土手に上がってみた。 P1020213_2
川崎側の打上場所は二子橋付近。
かなり近くまで来れたnote
第三京浜を越え、程なく進むと、係りの人に止められてしまった。
これから先は協賛者席らしい。sweat02
仕方なく土手下に下りてみた。
・・・sign02あれれ。意外と空いてるsign01
会場が世田谷と川崎に二分されているからだろうか?
時間ギリギリに来ても、思いのほか場所が取れたのが驚きだshineP1020215
18:51分。
土手下にズラーッと並んでいる屋台に灯りがともされ、辺りが混み合い、ザワザワとしてきた。
打上時間が真近に迫ってきたことを感じる。
次第に心臓の鼓動が早くなってきた。
始まったsign03
世田谷と川崎、同時に打ち上げだ。
やっぱり近い。
川崎側花火ごしに世田谷側の花火が重なって観えるshineP1020248_2
P1020233_2sign04
何度試みても上手く撮れない。sweat01
実際よりも遠く写ってみえる。sign04
デジカメの腕も問題だが、つい見入ってしまい、追いつかないsweat02
・・・やっぱり、生で観るのが一番かな。notesconfident

夏の風物詩

みぃ~んみんみ~んnotesじぃーじぃじぃnotes
ミンミンゼミとアブラ蝉だ。
うだる様な猛暑の中、今日も蝉が大合唱しているsweat01
だなぁ~。
子供の頃はジリジリと焦がす様な太陽の下、帽子をかぶり、虫篭と網を持ち、『捕るぞ~ぉ』と意気揚揚、蝉の鳴く雑木林へ飛び出していった。run
今だったら溶けてしまいそうだ。sweat02
子供は元気だなぁ~
ノスタルジックに浸っていると。。
じぃーじいじぃーnoteじぃーじいnote
sign02
近い!!近いぞ。どこだろう?eye
ベランダに出てみると。。いたsign03
P1020202_2

畳の部屋で寝っ転がり、テレビを観ながらスイカを食べながら蝉の声を聞く、夏の午後。
ありがたや。ありがたや~。いいね~ぇnotes
やっぱり、大人はこれです。
これに冷えたビールと枝豆beer・・・なんかがあったら。
これまたオツだね~ぇ
これぞ、夏の休日の醍醐味かなnote

湘南の収穫

実家の母から画面いっぱいのスイカの写メールが送られてくる。mailto
周囲の物と比べてもかなり大きいsign01
5月に見た時は、まだツルだけだったが、もうこんな大きな実がなったのかnote
胡瓜、茄子、トウモロコシはもう終わり、今はスイカ、南瓜、トマト、じゃが芋・・・らしい。
枝豆も終わってしまったようだsweat01
焦るsweat01
母:『早く来ないと無くなるよ~ぉ
えええええーーーーーsign03sweat01
   
おとうさんが昨日もスイカを配ってたよ。』
sweat01
母:『毎日取れすぎるから近所に配ってるけど、貰う方もそんなには要らないだろし~あげていいものやら、どうやら考えちゃうよ~
sweat01sweat01sweat01
毎日御裾分けしてるようだ。
sign04
私は遊ばれているんだろうか。。。sweat02
いやいや、母にそんな巧妙さは無いはず。sign04
この無邪気さが、ちょっと腹立たしい。bomb
花火大会やらお祭りでなかなか行けず、やっと今週、2週間遅れで実家に帰ってきた。
やっとスイカにありつける~note
なんてったって、5月からこの日を楽しみにしてたのだsign03notes
行って見ると、草がボウボウ生え、野菜と草の見分けが難しいくらい自然でエコな父の畑には、大きなスイカや南瓜がゴロゴロと幾つも転げていたshine
やった。間に合ったdiamond
それではと、持てるだけ貰ってきた。P1020190_2 P1020194_2






父の勧めは一番大きなスイカsign01
これは多分、甘いぞgoodと言っていた。
それではお言葉に従い、一番大きいやつをsign01notesP1020196_2
包丁を当てると ざくっ!!っと割れた。eye
大きい!!
皮が薄く、みずみずしく、甘いshine
P1020203一人、4分の1づつsign03。。。note
大人買い・・・ならぬ大人食い?・・・いやいや、子供食い?
満足です。confident
ゴーヤは塩水に漬け、苦味を取り、天麩羅でもgoodいけました。
旦那さんはスイカ1ヶ担いで会社へ行きました。note
今年も夏の恵みに感謝。
そしてパパさん、来年もよろぴく。

北の大地からの贈り物

北海道のお義父さんからトウモロコシが届きましたpresent
なんと、数えること13本sweat01note
他にもお義母さんの作った苺ジャムnote南蛮味噌。茄子の漬物。
クール宅急便で届いたので、まだ冷たいshine
今日の私はツイていたsign03
スーパーの木曜セール88円均一でトウモロコシも1本88円だったので買おうと手に持ったが何やら予感がしたのだろうか、やめて帰ってきた。
家に帰り着き、程無くすると郵便屋さんがやって来たnotes
トウモロコシは時間との勝負だ。clock
捥いだ後はどんどん味が落ちていくので、一気に茹でなければsign03
何てったって、13本だsign03P1020186_3 P1020184_2
お鍋2ヶ遣っても、まだこんなにあるsweat01P1020185
一緒に塩も送ってくれた。『おおsign01塩までsign03』と思ったら、この塩が重要らしいflairこの塩でなければイケナイらしい。塩は粗塩で、舐めてみると甘い。この塩を『それ入れすぎimpact』というくらい入れると、より甘くなるらしい。
言われたとおり全部入れ、家にあった”赤穂の天塩”も少々足してみた。(味は似ていたので、多分この類と思われる)
P1020189 できたぁーsign03
茹でたてを早速食べてみる!
あまぁ~いnote
種類を聞くのを忘れてしまったが・・・甘いです。
やっぱりスーパーや八百屋さんで買ってきた物とは違う!!
豆一つ一つがプリプリしていて張っているのに柔らかく、
そして甘いshine
朝取りして直ぐに送ってくれたのだろう。
畑からの取れたてを食している人達はこれが何時もの味なのだろう。
スーパーや八百屋さんで日が経っている物を食している者には、やっぱり何回食べても感激ものです。crying
トウモロコシの保存方法は、茹でたての熱いうちにジップロックのビニールに入れ、冷めてから冷凍庫で保存すると良いですnote
食べるときは、冷蔵庫にもどし解凍してから食べます。
お豆がシワシワにならず、ぷりっとしたままです。味は、茹でたてに勝るものはないですが、この方法でも美味しく戴けます。大量に入手した際は、ぜひ試してみてください。
お義母さんからのウケウリです。shinegood

江戸川花火

8月2日(土)第33回江戸川区花火大会 
打上総数 : 約14,000発
P1020174_2 ここの花火大会は8つの趣の違うテーマがあり、そのテーマに合わせたBGMと共に花火が打ち上げられます。
4年前、東京側の打上場所の下で観た花火はズドーンっとお腹に響き、頭上に落ちてくる色とりどりの隕石の様で、壮大に響き渡るBGMが花火の迫力をより一層増し、夢中で空を見上げ続けましたshine
以来、その感動が忘れられず、毎回場所を変えながらも、足を運んでますtrain
去年は千葉側、本八幡よりの河川敷。
スペースは余裕で取れたが、やはり対岸なので花火と音がずれてしまい、頭上に感じる迫力は無かった。
・・・ということで、今年はやはり、東京側。notes
都営新宿線篠崎駅から河川敷に向かった。
2:30pmに駅に集合。
河川敷までは徒歩15分くらいだが、途中、食料を調達し、いざ現地へ。
土手を上がり、ドキドキしながら下を見ると・・・。
ショックsign03結構、シートが敷かれているsweat01
青い芝生を目がけて行ってみるとビニール紐で囲いがしてあり、土手坂しか空きが無い状態。sweat02
急いで平地の空き地を探すも、打上げ場所付近は完敗だ。
随分前から場所取りが行われていたらしい。sweat02
ようやくシートとシートの空きを探し、狭いがスペースを確保。shine
3:30pmを過ぎていただろうか。
やれやれと安堵したものの、これからが長いsign03
花火開始は7:15pm。あと3時間は優にあるsign04P1020129_2
まだまだ人がやって来る。sweat01
私達がやって来た時点で既に空きスペースは土手の坂ぐらいだったはずだが。sign04
みんな、何処へ行こうというのかsign01eyeP1020131
6:54pm
この河川敷、かなり広いが
小岩側も、篠崎側も人で埋められている。
土手の上にはまだ人の列がsweat01
私達は運が良かった方だろう。当日場所取りをするには、(打上場所付近の河川敷)3時~3:30頃までが限界ではなかろうか。
・・・と言っても、カップルのみで手持ち食料もなく、観覧だけなら、いっそ遅い方が隙間に入り安いので、その方が賢いかもしれないgoodP1020151
待ちに待った花火shine
今年は五輪をイメージしたようだ。
怒涛の如く次々と打ち上げられる大輪の花火、7色のカラフルな色に、体に重く響く音、空を埋め尽くすような光の絨毯の様な花火に、今年も十分、魅了されました。note
ただ、カメラに収めるのは・・・ムリ。sweat02
見入ってしまうので、気がつくと終わってしまっている。confident
来年は遊び道具を持ってこようtennis

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